×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

 トレンドライン / テクニカル指標室

  テクニカル分析・チャート分析「スイングトレードの達人」            
     HOME >> トレンドライン
カテゴリメニュー
 スイングトレード 基礎〜実践
 テクニカル指標室
  はじめに
  テクニカル分析有効性
  主要指標の早見表
  ローソク足
  ローソク足の種類
  組み合わせ
  酒田五法
  フォーメーション
  トレンドライン
  保ち合いの基礎
  保ち合いのパターン
  テクニカル指標
  移動平均線
  MACD
  期間性指標
  DPO
  サイコロジカルライン
  モメンタム指標
  ストキャスティクス
  RSI
  RCI
  移動平均乖離率
  ウィリアムズ%R
  ROC
  モメンタム
  DMI
  ADX
  ソナー
  CCI
  価格指標
  一目均衡表
  エンベロープ
  ボリンジャーバンド
  パラボリック
  ピボット
  出来高指標
  出来高移動平均線
  ボリュームレシオ
 テクニカル検証室
 チャート検証室
 時系列検証室
 証券会社比較
 初心者講座 
 日経225先物取引ガイド
 株コラム
 四季報の上手な使い方
 株主優待情報
 おすすめ書籍情報
 その他、お役立ち情報
 

スイングトレードの達人 無料メルマガ

  トレンドライン

トレンドライン

売買に適したタイミングをとらえるには「大きな流れ」を見る必要があります。今の株価の方向性を押さえておくことは大前提です。その大きな流れの方向を「トレンド」といいます。
「トレンド」という言葉には動向、傾向、流行といった意味がありますが、株価についていうときは、値動きの方向性が上方、下方どちらかに向かっているのかを指します。
株価のトレンドは原則的には「/」か「\」の2方向しかなく、上方か下方かそのときのトレンドを認識する事が必要です。

トレンドラインのパターン

上方トレンドは、株価が上がりつつある、または上昇している状態で、チャートは右肩上がりの形になります。逆に下方トレンドは、株価が下落の流れにある状態で、チャートの形は右肩下がりになります。


実際のチャート図で確認してみよう!

株価チャートを遠めに眺めて見るだけでも、トレンドはおぼろげに見えてきます。細かな値動きをくり返している株価が大きな流れで見て右肩上がりになっていたら上方トレンドで、右にいくほど下がっていたら下方トレンドということです。より実践的に利用するために、チャート上に自分でトレンドラインを引いてみるとよいでしょう。



























  HOME

当サイト全てにおいて掲載されている文章等一切の無断引用・転載をお断りします。投資は自己判断でお願い致します。
また、各種情報の内容によって生じたいかなる損害についても、当サイト管理人は一切の責任を負いません。   スイングトレードの達人  管理人 クリオ 
Copyright (C)2006 スイングトレードの達人 All Rights Reserved.